ギャッベ専門店。手織り絨毯の最高峰ゾランヴァリ社ギャッベ。

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2012年11月12日

とっても素敵な写真をいただきました。

ヨーロッパのお宅を思わせるような

シックで暖かいお部屋です。

先日絨毯をお求めいただきましたお客様からお送りいただいた画像です。

 

 

うれしいお言葉もいただきました。

 

「・・・・・ゾランヴァリの絨毯さっそく、リビングに引かせてもらいました。

本当に素敵な絨毯で踏みごたえがとっても気持ちよく

リビングにアクセントがついて最高です。

 

最初はお値段が可愛くないと思ってましたが、

今は先のことを考えると むしろお安い買い物だったかも・・・

と思うぐらい満足しています。」とのこと。

 

本当に素敵です!!

ありがとうございます。

 

クリスマスのお写真お待ちしてますね。

お客様とのご縁、そして絨毯とお客様とのご縁も本当にうれしいです。

2012年11月07日

 

 

ギャッべとお客様とのご縁が嬉しいです!

奥様がお好きな一枚をお選びになって、

ご主人がプレゼントにと、ご購入されました。

 

宅配にせず、ご主人がお持ちになって帰られました。

素敵なご夫婦です。

リビングに敷いた画像をお送りいただけるとのこと。

楽しみです。

 

私たちスタッフもイチオシの

素敵な絨毯をお決めいただいたので本当に嬉しい限りです。

 

絨毯とお客様のご縁を感じながら、

嫁ぐ娘のように、

一枚一枚が愛おしい今日この頃です。

2012年11月04日

神戸の街によく合う物語りのギャッべたち。

本当はそれぞれ目の細かさによって

ギャッべ・アマレ・シャクルー・カシュクリ

ほかにも風景を絵画のように描くランドスケープって呼ばれる織物たち。

 

ギャッべアマレカシュクリ01

 

今回入荷の一枚一枚が逸品です。

ギャッべ・アマレ・カシュクリアート03

 

美しい物語りに逢いに来て下さい。

 

ギャッべ・アマレ・カシュクリアート02

 

何気なくご来店された方にも、

触れていただくとその魅力に魅せられて

ギャッべは初めてなのにご購入頂いたり、、、

探してさがして、運命の一枚に出会ったり。

 

様々ですが、

本当に愛着を持って永ーくお使い頂けるものなんです。

 一点ものですので迷っているうちに売れてしまったらごめんなさい。

2012年11月02日

たくさんの物語りたちが入荷しました。

それぞれに味わいの深い素敵なものばかり。

 

 

展示しているスタッフもわくわく

一枚ずつ楽しみながら、重ね作業とかけ作業をしていました。

 

 

くるりんとガラス面の棚におすましで展示。 

 

 

クッションは残り1個のボーダー君が、お客様との赤い糸を待っています。

 

 

やさしい心もちになれる、ギャッべたちが大好きです。

一つ一つに物語を感じます。

2012年10月18日

いつも本当にご愛顧頂いているT様ご家族が

ご来店下さいました。

 

シーリーベッドを初め、

シーガルフォーやインテリア、

家具、じゅうたん等など

トータルでお求めいただきました。

 

上質をご希望のT様ご夫婦ですので、

妥協せず良いものを、、、

ということで ショールームへもご案内ご同行したり、

何度もお打ち合わせにお時間をいただきました。

 

どれもとても気にいって下さっているご様子。

本当に嬉しいです。

 

 

この日はピローとピローケースを追加でお求めいただきました。

 

 

お納めした手織り絨毯をとっても気にいってくださって、

お子様たちもお家のギャッべ(正確には更に目の細やかなアマレです。)と

同じ感触の絨毯達に大はしゃぎ! 

 

 

おねえちゃまと弟ちゃんはとっても仲良しで

二人が遊ぶ光景があんまりかわいくって、パチリ!

 

 

実はご主人は著名な方ですが、

と~っても気さくで素敵なご夫婦なんです。

子どもたちの成長と共に、永くご愛顧頂けるよう

切磋琢磨してさらに良いものをご提供させていただきます。

2012年10月09日

手織り絨毯の美しさは、

生命が吹き込まれているから

種族、家族を守る本能は

生命のあるもの全てに通じます。

 

遥かザクロスの山脈

おおらかで厳しい大自然の中 女性たちが織り上げるアートたち。

 

 

大胆な茜の赤。

リビングサイズです。

美しいグラデーションをダイナミックに織りつづった一枚。

 

 

樹木は生命。

種族繁栄。昔から大事な意味合いを持ちます。

 

 

ちいさな動物柄をあしらった 

織り手の女性のかわいらしさがなんとも言えません。

 

 

目の細やかなアマレは徐々に毛足が短くなっていますが、

上写真の絨毯は特に毛足が長くふかふか感が最高です。

 

 

ギャッべを織りあげた後、

仕上げ工程で広く並べて天日に干します。

その光景をモチーフにして楽しく作り込まれたアマレ。

見ているだけでワクワクします。

 

 

上写真はかわいいミニギャッべ。

30センチ角のサイズは壁に掛けたり、

ダイニングチェアに敷きたいですね。

 

 

上画像はアマレランドスケープの美しい玄関マット。

ランドスケープは、風景を織り込んだ絵画のような技法です。

 

 

上画像はハッとするほど鮮やかで

完成度の高いギャッべモチーフの上質な一枚。

 

良く見るとモチーフの並び方はランダムで、

熟練された織り手の技術の高さが うかがえます。

濃紺のトリミングが全体を引き締めて本当に美しいです。

 

ほかにも紹介したい絨毯ばかり。

是非触れにいらして下さいね。

2012年09月21日

秋晴れの爽やかな日

新築一戸建てのお客様へ

カーテン、ソファ、シーガルフォーなどご納品をさせていただきました。

 

こちらのお客様はご入居に向け

数ヶ月前からカーテン、ソファを いろいろとご検討されていました。

 

カーテンは大阪中之島にあります 川島織物セルコンのショールーム

ソファは東大阪にあります中村工芸の ショールームへ

ご同行、ご案内させていただいていました。

 

ショールームでは、大きな生地の見本や、

ソファの大きさなどを お客様にも確認していただいていますが、

実際に出来上がってきてご納品の時は、

「お客様のイメージ通りに仕上がっているのか」を思ってドキドキしたり、

喜んでくださる笑顔を思ってワクワクしたり。

 

実際!お部屋に吊ったカーテンの全体的な色の感じや雰囲気、

お選びいただいた生地を貼り込んだソファの出来上がりは

想像以上で まるでモデルルームの様でした!

もちろんとっても喜んで頂きました。

 

 

コーディネーター冥利に尽きる瞬間です。

 

カーテンは、ドレープ、レース共川島織物セルコンのPremier(プルミエ)シリーズです。

リビングの掃出し窓のドレープは

PD7035Fに遮光裏地PD7445Hを一体縫製で付けています。

そうすることによって生地の手持ち感がしっかりして

断熱効果も高まり、 音の反響音も軽減させる効果もあります。

 

タッセルは付けず

レールにマグネットを入れて指定の位置で止まるようになっています。

カーテンに形状安定加工「ファインウェーブ」を施してるので、

両サイドに綺麗に納まっています。

 

ファインウェーブは

スチームで形状安定をさせて

生地が持つ硬さや 反発力による型くずれや裾の広がりを抑え

美しいドレープを長く保つ効果があります。

 

最近はどこの国産メーカーも同様の加工がありますので

弊社ではウェーブ加工をされることをお薦めしております。

 

 

 

 

2階はご寝室とゲストルームです。

 

カーテンは、1階のドレープPD7035Fと色違いのPD7038Fで

ダークブラウンですので落ち着いた雰囲気になりました。

 

ご寝室の腰窓はドレープ生地とレース生地のツインシェードです。

横柄の生地ですので、

シェードをたたみ上げた時に、すっきりとシャープなラインが出て綺麗です。

 

2階の掃出し窓も、1階リビングと同じ様にタッセルは付けず

レールにマグネットを入れています。 

 

 

 

中村工芸のソファです。

ショールームで生地の見本をたくさんご覧いただき、

展示しているソファに

生地を当ててみて いろいろとイメージしていただきました。

 

ちょうどショールームの床が同じ様な白っぽい床でしたので、

イメージしやすかったと思います。

 

このふさふさのテクニカルファークッション 、

なかなか既製品ではないですよね!

このふさふさ感、なんだか癒されます。

 

45角が4個でソファのサイズに対してちょうどいいバランス。

リビングのアクセントになっています。 

 

 

 

ソファと同じ生地のバー・スツールです。

まるでおしゃれなカフェの様です!

 

この丸みがなんとも可愛いです。

丸みを帯びていますので、生地を貼り込むのは結構難しいのでは、と想像します。

改めて中村工芸の職人さんの技術の高さに感心しました。

 

こちらのバー・スツールは

座面の高さを天板の高さに合わせて指定して作ります。

 

 

MKマエダの最新のデザインのTVボードです。

奥様は収納が床まであるタイプではなく、

足タイプ(下に空間がある)をご希望で

こちらは足タイプではないですが、

アクリルの分厚い板状のものが3枚、収納の下にあります。

 

圧迫感がなくお部屋がより広く見えて、掃除もしやすそうです。

清潔感のあるホワイトUV塗装が、モダンなリビングにピッタリです。

 

 

こちらのお客様は、

長らくシーガルフォーをご愛用いただいているお客様です。

 

今まではカウンター据え置きタイプでご使用でしたが、

今回ビルトイン仕様へ変更して設置させていただきました。

本体がシンクの下に納まりますので、

天板の上がスッキリしますね。

 

これからも末永く

シーガルフォーの美味しくて安全なお水を楽しんでくださいね!

 

 

そして、家の顔でもある玄関にブルーのギャッベです!

白いフローリングにブルーがとっても映えます。

 

お客様は今回初めてギャッベをお使いになられます。

(店頭では以前からいろいろとギャッベについてご説明させていただいていました。)

きっとお客様もギャッベの虜になってどんどん愛着が湧いてくることと思います。

これからの末永くガゼボ商品をご愛用いただきますようお願い致します!

2012年09月08日

まだまだ日中は真夏の様に暑いですが、

朝晩は少しひんやりとしてきて秋を感じるようになりました。

 

少し涼しくなると不思議とこのフカフカしたギャッベが恋しくなります。

(夏場でもウールはヒヤッとしていて気持ちいいんですけどね。)

今回、これぞ!と思う選りすぐりのギャッベを仕入れました。

 

 

ガゼボは「厚さ」にこだわって、

なるべく毛足の長いフカフカとしたギャッベを選んでいます。

 

なんと言ってもこのギャッベのフカフカした感触がたまりません。

ひつじの毛の色を生かした

シックな茶、アイボリー系のリビングサイズや 綺麗なグリーン色のライナーなど、

どれも自信を持ってお薦めできるものばかりです。

 

私もつい欲しくなります。 

 

 

 

入荷の当日、

なんと偶然、先日からギャッベをご検討頂いていたお客様が

ご家族みなさんでご来店下さいました。

お子様は6歳と4歳の男の子でとっても元気です!

 

 

子どもちゃん達もお父さんとお母さんと一緒に1枚1枚踏み心地を確かめて

「こっちの方が気持ちいい〜。これがいいな〜。」と

ご家族みなさんでご相談の上お決めいただきました。

 

 

元気いっぱいのお兄ちゃんと弟ちゃん。

飛んではねて、お顔がピンボケになってしまいました~。。。ごめんなさい。

ぜひこれからこのギャッベの上で、

ご家族で楽しい時間を たくさん過ごして末永くご愛用下さいね!

2012年09月02日

このたび15年程ご使用のカーテンを新しくお吊り替えされました。

 

こちらは川島織物セルコンの「filo (フィーロ)」の新柄です。(品番FF6502)

西陽も強く冬は冷気が気になりますので、

遮光裏地を一体縫製で付けています。

 

私の実家も冬はかなり寒いですので、

リビングのドレープカーテンは 裏地を付けています。

断熱効果は抜群です。

 

タッセルは、弊社がメーカーより直輸入しています

フランス製ウーレス社のロープタッセルです。

共布タッセルよりずっとグレードがアップします。

このような配色はなかなか日本にはないですね。

他にもたくさん色違いがあります。

 

 

 

 

そして、ダイニングチェアーの座面の張り替えもご依頼いただきました。

張り替え前は、中の詰め物もへたってしまっています。

張地用のカタログからカーテンとの雰囲気と合うものでお選びになりました。

 

カーテンの柄が少し紫かかったピンクですので、

張り地は紫のほぼ無地の生地にされました。

張地だけではなく、

中の詰め物もすべて新しく入れ替えています。 

 

 

 

ダイニングチェアはもちろん、

公共の椅子の張り替えなども 専門にされている椅子張り替え屋さんですので、

本当に全く新しい椅子に 生まれ変わったかのような綺麗な仕上りです!

 

そして座面が汚れないようにクッションを作りました。

生地は川島織物セルコンの「Premier (プルミエ)」の遮光の生地で

生地の裏面を表にして作りました。

張り地やカーテンの色とも合っています。

中は厚さ1cmほどのウレタンを入れて、

出し入れ可能です。

 

張り替えはなかなか出来ませんが、

クッションを作っておけば気軽に お洗濯出来ていいですよね! 

 

 

 

カーテンもダイニングチェアも

遊びにいらっしゃるお客様にも大好評とのことです。

ダイニングテーブルの下には、

川島織物セルコンの上質なウールの絨毯を敷きました。

 

ウールは吸放湿性に優れている素材ですので、

夏場でもベタベタせずサラっとした感触です。

 

ダイニングテーブルの下は汚れるので敷かない方も多いですが、

フローリングのペタっとした感触より、

絨毯のフカッとした感触が

ダイニングを 更に快適な空間にしてくれます。

 

お食事の会話も弾みそうです。 

 

 

 

床を替えたり、家具を替えたりとなると結構大掛かりですが、

カーテンやダイニングチェアの張り替え、

絨毯を替えるだけでも ぐっとお部屋の雰囲気が変わります。

 

 

また、ご家族やお友達とのほっこりと楽しい時間が紡がれていくのでしょうね。

少しでもお役に立てて嬉しいです。

2012年08月03日

夏こそウールラグ。

以前は夏場はやはり触手が動かなかった手織り絨毯でしたが

昨今は夏でもよくご購入いただきます。 

 

 

 

使っていると実感するんですが 本当に夏こそ!

天然ウールが気持ちいいんです。

 

フローリングって夏はひんやりして気持ちよさそうですが

意外とじっとり汗をかいたり、、、

お風呂上がりにバスマットでは乾き切らない足で床を歩くと気持ち悪いですよね。

 

それがギャッべの上を歩くとびっくりするくらい気持ちいいんです。

すーっと水分を吸収してくれてべたっとしない!

予算が合えばバスマットに使って頂きたいくらいです。

贅沢ですが。。。

 

ちなみに個人的には玄関から廊下に90センチ 3メートル程の

廊下敷きを敷いています。

 

ホントに気持ちいいんです。

玄関、リビング、、、

そのあとは是非廊下に敷いてみてください。

 

お家に帰った瞬間、あったかーい幸せな気分になること請け合いです。

2012年06月18日

偶然、お立ち寄りいただいた素敵なご夫婦。

店頭の絨毯をみてショップに入って下さいました。

 

いろいろお話をするうちに

四国徳島の陶芸作家さんということが分かりました。

 

すごく田舎なんです。ってお話が楽しくて、

思わず風景に想いを馳せながら 聞き入ってしまいました。

 

とっても謙遜してらっしゃいましたが

インターネットで見せていただくと、

すてきな陶器を作っておられました。 

 

 

 

栂瀬窯。。。 ほのぼのあったかくて、いいですね。

当店でご購入いただいた絨毯、気に入っていただいたようで

とってもすてきなはがきをお送りいただきました。

 

 

 

思った通りの風景でした。

N様ありがとうございました。

大自然の中、

悠々と陶芸の作品作りの合間に

また神戸にいらしてください。

2012年05月21日

お得意様ご一家がお店に遊びに来られました(*^。^*)

ディスプレイのギャッべに並んでパチリ! 

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

家ではリビングと子供部屋、玄関にギャッベを敷いて頂いてます。

 

「子供達はギャッベが大好きで、

いつもギャッベの上で積木遊びしたり、

本を読んだり、ゴロ ゴロ昼寝したりしてるんです。

ギャッベはほんとに生活の一部になってるんです。」と、T様。

 

「孫の代まで」と言われるくらい、

非常に丈夫で永く使えるゾランバリの手織り絨毯。

この子達が大人になり、

またその子供も、そしてまたその子供も・・・。

 

弊社でも

「オールド」と呼ばれている、おそらく50~60年前から実際使われていたギャッベがあります。

使っていくほどに羊の毛に含まれている油分が馴染んできて、

自然な光沢を増しています。

 

なんとも言えないくらい手触りが良く、

しなやかになっていきます。

ですが、色は全くと言っていいほど退色せず鮮やかなままです。

 

1枚の絨毯を何代にも渡り、

使い続けていけるなんて、

なんだかロマンを感じてしまいますね。

2012年04月09日

穏やかな平日が来ました。

週末はたくさんのご来場ありがとうございました。

 

今年のドモテックス展示会で目を引いた、

美しいグリーン系のじゅうたんたち。

リビングサイズのこの1枚ははっとするほど深みと

重厚感があります。

 

いろいろなグリーンのラインの中に

深い茜糸のラインが クールに表情を引き締めています。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

お客様にご案内すればするほど、

私たちスタッフもその美しさに惚れ惚れしてしまいます。

かわいいクッションたちも残りわずか。 

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

店内では引き続き、

ゾランバリ手織りじゅうたん

ギャッべ アマレ カシュクリ シャクルー ギャッべクッション 

ご覧いただけます。 

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

一点ものですので、出会いを感じた時が大切です。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

神戸の散策のおついでに

是非お立ち寄りください。

お待ちしております。

2012年03月28日

3月25日(日)より

ゾランバリ手織りじゅうたん物語り展示販売会を開催してます。

 

インフォメーションは、

まずはGAZEBOの昔からのお得意様へ。

 

そして、ドイツの世界展示会「ドモテックス」から

抜粋のじゅうたんが 入荷するのをお待ちいただいていた

ご来店のお客様。 

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

DMやご連絡を差し上げたところ、

本当にたくさんのご来場をいただきました。

 

こじんまりとしたブースではありますが、

入荷したじゅうたんはどれも目が覚めるほど美しく繊細で

それでいて命をつなぐ力強さ。

スタッフもハマる魅力あるものばかり。

 

神戸のエキゾチックな街に似合う、

手織りじゅうたんの物語りを感じてください。

語りもじっくり聞いていってくださいね。

 

ご希望のじゅうたんを滑り止めをお付けして敷きに伺います。

検討のお客様がかぶらなければ、

2-3枚候補を決めてお部屋で決定していただいてもGOOD!

お待ちしております。

2012年03月23日

ゾランバリ手織りじゅうたん物語り

 

手織りじゅうたんの展示販売会を開催します。

ギャッべ・アマレ・カシュクリ・ランドスケープ、、、、。

素晴らしい手織りじゅうたんが揃いました。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

GAZEBOが愛してやまないアイテムには

大きく シーガルフォー シーリーベッド そして

ゾランバリの手織りじゅうたんがあります。

 

以前からシーガルフォーでは定期キャンペーン、

シーリーベッドでは

毎月恒例特販会を企画してきました。

 

本当にありがたいことに、

たくさんのお客様にご利用いただいてます。

 

手織りじゅうたんに関しては、

一点一点が手織りのため、入荷すると売れていく、、、

という状態の中、

なかなか展示販売会を企画しきれずにいたんです。

 

上質のものを格安でご提案してお客様に満足していただく。

というガゼボのコンセプトにぴったりのこの手織りじゅうたんを、

いよいよたくさんのお客様にお披露目していく準備が出来ました。

 

今年1月にドイツのハノーバーで行われた「ドモテックス」

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

じゅうたんの世界最大の展示会

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

毎年赴いて、

ゾランバリ社の圧倒的なクオリティの高さや

デザイン性や 深いあじわいに感銘を受けながら

選定、抜粋して買い付けています。

 

今年の買付分がようやく入荷してきたのです。

 

まずは3月25日(日)からの、

ガゼボのお得意様スペシャル販売会

長年ご愛顧いただいていますお客様にご案内しております。

 

もちろん初めてのお客様もご来場可能です。

上質で味わい深い逸品の物語りに是非ふれてください。 

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

2012年02月20日

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

ブライダル 新入居

 

一番楽しくて、忙しくて、わくわくする時期ですね。

新スタートですから、いろいろなものが必要になります。

 

ずうっと毎日使ったり見たりするものだから

やっぱり使い勝手が良かったり、

使うたびに満足できる 上質な物を選びたいですよね。

 

上質にこだわるポイントを決めると、

満足度と費用のバランスも大丈夫。

 

こだわることを奨めするのは

まずは、身体や健康に大切な道具。

ここはこだわった方が絶対に良いです。 

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

人生の三分の一の時間、身体を預けて休むベッドやベッドリネン

次は身体に取り入れる基本的なもの

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

身体の60-70パーセントを占める水。

身体に取り入れる美味しくて安全な水

 

それから環境を考えたエコなインテリア

これからの時代は避けて通れません。 

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

猛暑と節電、厳寒と節電の両方を考えて、

エアコンやストーブを最小限にできるカーテン・ブラインド

最近の機能はすごいです。

 

空間を狭くしないでこころを癒し、くつろげる ラグ。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

あたたかな日差しのリビングでくつろぐのはラグの上。

 

丈夫で暖かで夏はサラッとしていて

なんといっても優しい手作り感と

それでいて完成度が究極に高いものを選んでほしい。

こだわればこだわる程、

使うにつれてどんどん大好きになります。

 

家具はダイニングテーブルとチェア 

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

素材・匠の技に是非こだわって欲しいです。

食事だけでなく、書き物をしたり、

食事の用意をしている間のこどもの勉強スペースだったり

お客様のおもてなしも。

なにかと一日中、一番使用頻度が高いのがダイニング。

わが家が一番!の毎日にしたいですね。

2012年01月25日

待ちに待ったドイツ。 

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

1月11日から1週間、

ヨーロッパ最大の

寝装品・インテリアテキスタイルの見本市 「ハイムテキスタイル2012」、

敷物の展示会「ドモテックス」、

ケルン国際家具見本市に行って参りました。

 

どの会場もとにかく広いので、

毎日ただひたすら歩いて歩いて足が棒のようになりました。

まず、1月12日(木)と13日(金)は、

フランクフルトで開催された「ハイムテキスタイル2012」へ.。

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

さっそく向かったのはガゼボで一押し商品でもある、

ドイツのトップベッドリネンメーカー「Curt BAUER(カートバウアー)」のブース。

 

例年出展されている、ベッドリネンや布団メーカーの「8号館」に行っても

「Curt BAUER」のブースが見当たりません。

 

インフォメーションの女性に確認すると

「Curt BAUER」は「11号館」、とのこと。

「11号館」は新しい大きな建物です。

最先端のトレンドのメジャーなメーカーが 「11号館」には出展されています。

 

行ってみると、すぐに「Curt BAUER」のブースが見つかりました。

入口近くのいい場所です。

(向かい側には、スイスの高級ファブリックメーカー、クリスチャン・フィッシュバッハが 出展されていました。)

「Curt BAUER」のブースに行くと、

いろんな国の方がいらっしゃってが商談する人でいっぱいです。

 

弊社のエージェント、キャサリン ラゴアさんもいらっしゃって、

さっそく新しい商品を説明してくださいました。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

こちらは、今回新しいアイテムで

発売された中身が羽毛で側生地がシルクの様な光沢のある

上質コットンのルームシューズです。

 

試しに履かせてもらいましたが

軽くて暖かくてなんといっても肌触りがとってもいいので、

お風呂上りに履くのがおすすめのようです。

 

驚きなのが家で洗えます。便利ですよね。

こちらの商品は近々仕入れる予定です。

入荷次第、すぐに皆様にご紹介させていただきます。

楽しみにお待ちください。

 

そして、1月14日(土)はハノヴァーで開催された、

絨毯、床材の展示会「ドモテックス」に行ってきました。

 

もちろん最初に向かったのが、ウール手織り絨毯「ゾランバリ」のブースです。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

いつもの様に、扉のあるブースの中に通されて、

さっそく絨毯を何枚も見せていただきました。

男の人2~3人が次々と絨毯の山から落として、

1枚1枚見せてくれます。 

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

じっくりと考える暇がありませんので、瞬時に判断しなければいけません。

でもどれもこれもいい物ばかりですので、全部欲しくなります。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

ゾランバリさんともお会い出来ました。

とってもお元気そうです。

 

ゾランバリさんは、今回なんとドモテックスで「デザインアワード」を受賞されました。

大変な名誉ある賞です。

今年も選りすぐりの絨毯を買い付けました。

買い付けた絨毯は3月~4月頃入荷予定です。

乞うご期待ください!

 

そして最後は、ケルンで開催された「ケルン国際家具見本市」です。

ケルン国際家具見本市は初めて行きましたが、

やはりこの見本市も広大な広さでした。 

 

まず、ベッド、マットレスのブースに行きました。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

ヨーロッパでは湿気が少ない気候ですのでラテックスのマットレスが多いようです。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

「Curt BAUER」のキャサリン ラゴアさんもおっしゃっていましたが、

ドイツでは寝室は 一日の疲れを癒してリラックスする部屋なので、

ベッド回りの寝装品や、照明器具、 キャンドルなどの小物にも大変こだわるそうです。

そして、このケルン国際家具見本市でも、

ゾランバリの絨毯が出展されていました。

壁一面絨毯が展示されていますので、

遠くからでも目立っていました。 

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

北海道旭川の家具メーカー「CONDE HOUSE」は、

今年で8回連続で出展されているとのことです。

ヨーロッパのトップメーカーが出展している、「11号館」に出展されていました。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

世界のたくさんの方が、CONDE HOUSEの無垢の家具に魅せられているようでした。

CONDE HOUSEは世界に誇れる日本のトップ家具メーカーだなつくづく思いました。

 

一週間という、短い期間でしたが、

久しぶりに日本の外に出て、

少しでも世界の 「空気」「流れ」「景気」を感じることが出来、

刺激を受けました。

ガゼボのモットーでもある、

「10年使ってよかったな」という物、空間を、

これからもぜひ皆様にご提案、ご提供していきたいと、強く思いました。

 

最後に大好きなドイツについてちょこっとリポート(大した内容ではありませんが・・・)

したいと思います。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

ホテルの朝食です。

パン(5~6種類はあります)、サーモン、チーズ、ソーセージ、たまご、ヨーグルト、新鮮なジュース。

毎日同じメニューですが、なぜか飽きません。

展示会では、たくさん歩きますのでモリモリ結構な量を食べます。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

ヨーロッパの高速鉄道「ICE」です。

日本でいう新幹線でしょうか。

毎日これに乗って展示会へ行きます。

座席は広くて静かですのでとっても快適です。 

窓から見える景色ものどかで心が和みます。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

初めて食堂車に乗ってみました。

コーヒーや紅茶を飲みながらパソコンしたり、

本を読んだり、おしゃべりしたり、

と ゆったりとくつろいでいます。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

展示会では資料やカタログをたくさんもらいますので

結構な荷物、重さになります。

 

今回初めて、ドイツの郵便局(Post Bank)から日本へ小包を送ってみました。

(5日ほどで日本に届きました。早い!)

 

ハノーヴァーの駅のインフォメーションで

郵便局の場所を聞いてもなかなか分からなくて迷っていたところ、

乳母車を引いた若い男性が「僕も郵便局に行くからついておいで」と親切に教えてくださいました。

毎回感じますが、ドイツ人は本当に親切です。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

よく知られていますが

ドイツは環境、エコ最先端の国。

ICEのゴミ箱もきちんと分別されていました。

 

町のゴミ箱もなんだかおしゃれです。

町もゴミが少なくてきれいです。

2012年01月11日

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

国際絨毯・カーペット・フロアカバリングの見本市「ドモテックス2012」 ゾランバリの

手織り絨毯の素晴らしさに魅せられて10年以上。

今年もドイツへ出発します。 どんな出会いがあるか楽しみです。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

世界最大のホームテキスタイル及び業務用テキスタイルの国際見本市「ハイムテキスタイル2012」

ここでは、世界のテキスタイルのトレンドと窓廻りの最先端のクールな出会いを求めて。

ベッドリネンのバウアーももちろん。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

大好きなドイツにも浸ってきます!

2011年12月24日

クリスマスです。

クリスマスカラーの手織り絨毯は、特別素敵です。

 

 ゾランヴァリ手織り絨毯

 

柔らかな手触りとしっかりと織りあげられた丈夫さ。

一年を通してワクワクする感じ。 何といってもギャッべやアマレの赤は「ウェルカムカラ―」。

お客様を、大切な人を、歓迎する意味があるんです。

素敵なクリスマスを、皆様が迎えられますように。

2011年11月29日

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

まもなく12月1日(木)より神戸ルミナリエが開催されます。

阪神・淡路大震災の年から開催され今年で17回目になります。

阪神・淡路大震災犠牲者への鎮魂の意と、

都市の復興・再生をへの夢と希望を託すとともに、

今年は神戸から東日本の被災地へ、

犠牲者の鎮魂の祈りと復興支援のエールを送る行事でもあるそうです。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

会場から弊社ガゼボは徒歩10分ほどです。

神戸ルミナリエにお越しの際は、

少し足の延ばしてガゼボへお気軽にお立ち寄りください。

 

ゾランヴァリ手織り絨毯

 

※写真は、11月29日(火)に撮ったものです。

会場入口付近と大丸周辺の写真です。

私の大好きなスポットの一つです。

開催前の点灯されていない雰囲気もなかなかいい感じです。

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